教育目標
よくみ、よくきき、よくかんがえる
興味や関心をもって取り組める、上手に話が聞ける、自分なりの考えがもてる、そんな子に育ってほしいとねがい、日々の保育を組み立てています。
幼児期は、五感を刺激するリアルな体験を沢山することが大切です。あさか台幼稚園では、四季を意識しながら豊かな経験ができるよう、一つ一つの活動を丁寧に行うことを心がけています。子どもたちは幼稚園の生活の中で、大きく成長していきます。
教育コンセプト
のびのびの向こう側をめざして
幼児期の遊びはとても大切です。しかし「のびのび遊ぶ」だけでいいのでしょうか。日々の豊かな経験とけじめある生活を通して、小学校からはじまる学習にスムーズに対応できるだけでなく、学び続けることが大切になった時代に生きる子どもたちに、生涯にわたり役立つ態度と習慣を身につけてもらいたいと考えています。
教育プログラム
心が動く体験を通じて、
“調和できる子”を育みます。
子どもたちが育つ「あさか台幼稚園」という環境-
幼稚園での日々は新しい発見がいっぱいです。
家庭とは違う集団生活だからこそ得られる新しい体験の数々。
家庭とは違う集団生活だからこそ得られる新しい体験の数々。
子どもたちは、環境に見事に適応し、やがてその園らしい空気をまとって成長していきます。
あさか台幼稚園が目指すのは、周囲と調和できる子ども。
強い子が勝つ場ではなく、皆が仲良く助け合い生活する「秩序ある世界」であり続けたいと考えています。
あさか台幼稚園が目指すのは、周囲と調和できる子ども。
強い子が勝つ場ではなく、皆が仲良く助け合い生活する「秩序ある世界」であり続けたいと考えています。


